沿革

昭和37年11月栗田病院 開院
許可病床数56床(精神科病棟56床)
初代院長 倉石文雄就任
昭和44年10月許可病床数123床(精神科病棟123床へ増床)
昭和48年8月許可病床数233床(精神科病棟233床へ増床)
昭和52年2月許可病床数403床(精神科病棟358床へ増床・一般病棟45床)
昭和58年1月別館病棟完成
許可病床数620床(精神科病棟543床・一般病棟77床へ増床)
昭和59年5月許可病床数720床(精神科病棟643床へ増床・一般病棟77床)
平成9年3月第2代院長 倉石和明就任
許可病床数720床(一般病棟77床 精神科病棟643床)
7月本館外来管理棟改築
平成10年1月院内報「希望」発刊
4月相談室開設
5月給食部門を(有)サンテ長野〔現(株)ミールケア〕に全面委託
7月精神科デイケア「つばさ」(大規模 定員50名)開始
精神科作業療法開始
11月第1回病院祭開催
平成11年2月精神科訪問看護開始
平成13年2月別館病棟増築
一般病棟77床を療養病棟に変更
5月精神科病棟のうち112床を精神科療養病棟入院料1へ変更
7月本館1階病棟改築
平成14年4月デイケアセンター完成
5月重度認知症患者デイケア「ほのぼの」(定員25名)開始
9月健診センター完成
平成15年4月標榜科目に心療内科追加
7月精神科デイケア「つばさ」(大規模 定員50名)を定員70名に変更
10月療養病棟77床のうち38床を介護療養型医療施設に変更
12月療養病棟77床を84床へ増床
許可病床数727床(精神科病棟531床 精神療養病棟112床 療養病棟84床)
平成16年4月品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001:2000認証取得
平成18年4月精神科救急医療整備事業参加
精神科ショートケア(大規模 定員70名)開始
7月標榜科目に歯科・小児歯科追加
歯科センター開設
平成19年6月本館外来管理棟の内科外来改築
標榜科目に呼吸器科・消化器科・循環器科追加
平成20年1月精神科病棟のうち60床を精神科急性期治療病棟入院料2へ変更
平成21年4月標榜科目を内科・心療内科・神経精神科・呼吸器内科・循環器内科・消化器内科・歯科・小児歯科に変更
平成22年3月品質マネジメントシステムの国際規格ISO9001:2008認証取得
10月「ながの花と緑大賞」大賞受賞
11月療養病棟42床を療養病棟入院基本料1へ変更
平成23年10月「ながの花と緑大賞」大賞受賞
平成24年3月標榜科目の「神経精神科」を「精神科」へ変更
11月広報誌やすらぎvol.8が全国医療機関広報誌コンクールHISデザイン賞の「企画賞」受賞